NICTのSNS活用を、座学の基本編から実技まで継続支援

NICT(情報通信研究機構)

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問題
・研究成果や先端技術の専門性が高く、生活者・企業・メディアへ分かりやすく伝えるための表現変換が必要
・正確性・信頼性と、組織内の確認プロセス、炎上・誤投稿へのリスク管理を両立する必要がある
・担当者個人に依存せず、制作・検証・改善まで継続できる運用体制が必要
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解決策
・第1回は発信目的、ターゲット、媒体選定、投稿設計、運用体制を体系化し、担当者交代後も使える共通資料として整理
・第2回はXのアルゴリズム、iPhone・iMovieによる動画制作、炎上リスク対応を90分の実践形式で実施
・研修後にCEATECで動画投稿を実践し、平均約2,000インプレッションの結果からNICTに適した投稿の型とKPIを検証
成果
・SNS活用セミナーを2回実施し、延べ88名以上が参加
・アンケートで「期待通り以上」と回答した割合は37名/39名、94.9%
・研修後の動画投稿は平均約2,000インプレッションを記録し、NICTに適した投稿の型とKPIの検証へ接続
受講者の声
「セミナーにまた参加したい。とても分かり易かった」
「iMovie操作が理解できた。炎上リスクがわかった」
「SNS投稿のアルゴリズム、機構にあったKPIがわかった」

クライアントの声

NICT 広報企画室
NICT(情報通信研究機構)
ご担当者
NICT 広報企画室
NICT(情報通信研究機構)
ご担当者
実践的かつ示唆に富んだ内容に深く感銘を受けました。特に、iPhoneを活用した動画編集の工程は、現場で即活用できるノウハウとして大変有益でした。
実績一覧
