ABOUT

キャピトルシンクについて

About

政策広報とは

政治・選挙には、デジタル技術を活用した新しい広報手法を。
行政・自治体には、民間のマーケティングやクリエイティブの知見を。
企業には、公共性の高い事業や官民連携、政策提言を社会へ届けるためのコミュニケーションを。

キャピトルシンクは、政治・行政・企業、それぞれの知見と手段を掛け合わせ、政策と社会の間にある「伝わらない」を解決します。

単に情報を発信するのではなく、
「誰に、何を、どう届ければ、社会が動くのか」まで設計する。
それが、私たちの考える政策広報です。

MISSION

社会が求める当たり前を、
政策広報に実装する。

政策広報、デジタルツール、官民ネットワーク、そして突破力。異なる知見と手段を組み合わせ、必要とされていながら、まだ実現していない仕組みを、社会へ届けます。

VISION

古い政治の景色を変える

政策を、正確なだけでなく、見たくなる・分かる・動きたくなる情報へ。政治と社会の間に、新しいコミュニケーションの当たり前をつくります。

まだ実現していない仕組みを、
社会へ。

私たちは、政策広報を単なる情報発信ではなく、社会実装のためのインフラだと考えています。
政策の正確性を守りながら、動画、Web、AI、デジタルサイネージなどの手段を組み合わせ、生活者に届く形へ変えていく。さらに、行政、政治、企業、有識者をつなぎ、必要なルールや環境づくりまで支援します。
政治と社会の距離を縮め、新しい当たり前を実装していきます。

代表取締役 松井 亜里香



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代表プロフィール

政策広報・行政広報・官民連携を専門に、政策と社会の間にある「伝わらない」を解決する実務家。
ダブリン大学トリニティ・カレッジ社会学部卒業後、国会議員秘書、外資系Government Relations、政府広報コンサルティングを経て、総務省 戦略広報アドバイザーとして広報改革に従事した。政策のターゲット設計、メッセージ開発、SNS・デジタル活用、メディア対応、職員向け研修など、行政広報を戦略から実装まで支援してきた。

総務省で関与した広報施策では、SNSで900万インプレッション超、別施策で前年比約130倍のインプレッション、地域政策への問い合わせ約200倍など、単なる情報発信ではなく「届いたか」「行動につながったか」を重視した成果を上げた。行政職員向けの広報研修も多数実施し、内閣府研修では参加登録100人超、受講後アンケートの肯定評価97.4%、同様の研修への参加意向94.7%。総務省職員向け研修でも肯定評価97.9%を記録している。

現在は株式会社キャピトルシンク代表取締役CEO、一般社団法人政策広報DX協会代表理事。行政・政治・企業・メディアを横断し、政策広報のDX、官民連携、公職選挙法を含むルールメイキング、新しい情報伝達手段の社会実装を進めている。総務省委託事業の「電波の適正利用のリテラシー向上活動の最適化に関する調査検討」委員を前年度から継続して務め、施策の実証・評価・次年度方針等に助言。

  • 会社名

    株式会社キャピトルシンク

  • 住所

    〒100-0013 東京都千代田区霞が関一丁目4-1 日土地ビル2F SENQ霞が関内

  • 代表者

    松井 亜里香

  • 設立

    2024年5月

  • 資本金

    非公開

  • 電話番号

    03-4400-4629

  • 事業内容

    ・政策広報・コミュニケーション戦略
    ・クリエイティブ・コンテンツ制作
    ・デジタルメディア・サイネージ
    ・パブリックアフェアーズ・官民連携